江東支部マスコット DO-CHAN
どうちゃん
ともに学び、ともに育つ、江東の経営パートナー。
江東の水辺に暮らすカワセミをモチーフにした、経営者の学びの案内役です。答えを先に出すのではなく、「一緒に考えよう」と仲間を巻き込みます。40の表情で、その姿を紹介します。
WHO
観光の顔ではなく、学びのパートナー。
どうちゃんは、江東支部の例会や学びの場を案内するキャラクターです。主役は経営・会社・仲間・実践。地域の風景は、このまちで会社をつくる仲間がいる、という背景として扱います。
明るく、人の話をよく聞く。経営の話になると真剣。失敗も経営体験として大切にし、次の一手につなげます。
01 — 20
基本の表情
手を振る、聞く、学ぶ、応援する。例会の案内役としての、いちばん近い姿です。
21 — 40
学びと実践のポーズ
現場、指針、ひらめき、休憩。経営の一日に寄り添う、もう20の姿です。